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ものかきっ!・後編 
《前編のあらすじ》
ご近所に越してきた池田さんは、ナタリーとお嬢が夢中になっている少女小説家の池田紫苑だった!
詳しくはこちら→前編

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ということでやってきました、ライラックこと池田紫苑先生。名前は髪の色からイメージしてつけました。いや髪色はライラックだろうというツッコミは無しで。そして名字はインスピレーションです。
この紫苑先生ですが、私が小中学生時代に流行っていた、いわゆる集○社文庫コバ○トシリーズ的な作家さんです。「普段は冴えない高校生の乃亜くんは裏の世界では腕の立つ探偵、でもそんな彼もクラスメートの○○ちゃんにはからきし弱いのだった」…みたいな(笑)古き良き昭和テイスト。
あ、でも紫苑ちゃん本人は女子大生だったりします。
それにしても、色髪の子はやっぱり若干不思議ちゃんのイメージがあるみたい。
変な大人の紫苑先生ではありますが、ひとつよろしくお願いいたします。

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